ロルフベンツ(ROLF BENZ)

——————————
ロルフベンツブランドコンセプト
——————————
ROLF BENZ社はドイツを代表する高級家具ブランドとして1964年に創業。
以来、インターナショナル且つタイムレスなデザイン、
そして最高の座り心地と「Made in Germany」のハイクオリティをテーマに、
製品を世界50カ国以上に提供しています。
製品には、厳しい品質管理のもと厳選された素材のみが使用され、
ドイツの職人による高いクラフトマンシップと最新のエンジニアリング技術を駆使して生まれるROLF BENZの家具は世界中で愛され続けています。
また、その品質はDGM(ドイツ家具品質保証協会)と
ドイツ環境庁(ブルーエンジェルマーク)からも認定されており、
張りぐるみ家具はホームユースだけでなく、公共の場所でも使用できる耐久性を維持しています。
時代の変化や文化の違いによりライフスタイルが多様化している中、
ROLF BENZコレクションは他に類を見ない豊富な品揃え、機能性、
そしてタイムレスなデザインで常にクライアントのニーズに応えています。

——————————
ロルフベンツの歴史
——————————
1964年ロルフベンツ社誕生。
ドイツ南西部にある「黒い森」地域のナーゴルト市に椅子職人のロルフ・ベンツ氏が35名でロルフベンツ社を設立。
世界初のコーナーソファを開発
ライフスタイルの変化を予測しベンツ氏が最初に開発したシステム型のソファモデル「アディフォルム」は、新たなライフスタイルに最適にマッチし大ヒットを収める。

1971年にケルン国際家具見本市に初めて出展。巨大な張りぐるみソファで大きな話題を呼ぶ。その後「デザイン」、「快適性」と「高品質」にこだわり抜かれた多くの張りぐるみ家具を世に送り出す。
1980年代、インテリアは自分のライフスタイルを象徴するものとなり、ロルフベンツの高級家具が注目される。ロルフベンツの傑作モデルのひとつである「6500」が1984年にリリースされる。

スイス、オーストリア、北欧を始め、ヨーロッパ市場に販売網を広げ、ドイツを代表する高級ソファブランドへ飛躍した90年代。

2000年代はブランドのグローバル化に伴い、商品ラインアップにテーブル類、椅子、カーペットとクッションなどのアクセサリー類を加え、さらに充実した品揃えを世界各国のショップで販売する。

現在50カ国以上の約600社の販売パートナーと組み、「Made in Germany」の最高級家具を提供。
2019年には新たにベッドシリーズをリリース。最高級の「Made in Germany」を世界へ発信しています。

——————————
アドア東京では、ロルフベンツの家具や雑貨を高価買取しています。
——————————
数多く依頼のあるドイツ家具の中でもロルフベンツの家具買取には特に力を入れています。経験豊富なスタッフが、その場で査定をします。 あなたの思い入れのある家具だからこそ、高価買取でご提案する努力は惜しみません。アドア東京は、どこよりも高く。業界最高値でのロルフベンツの高価買取いたします。