アクメファニチャー(ACME)買取

1983年ACMEの前身「Oh PA!」がオープン
1991年「ACME Furniture」が西五反田にオープン店名はアメリカで電話帳の頭に記載される社名として定番だった「ACME」から用いた。

1950〜60年代にアメリカのごく一般家庭で使われていた家具。ミッドセンチュリーという言葉が知られていなかった1980年代にいち早くその魅力を発掘・再評価し、ご紹介し続けてきました。専門職人によりアメリカ黄金期の輝きを取り戻した家具や、カスタム家具として新たに命を吹き込まれたヴィンテージ素材は、ACMEにとってアイデンティティともいえる存在です。

オフィス・店舗などの空間プロデュース、企業間のコラボレーション、卸売など法人のお客様を対象としたサービスを行なっております。

目黒通りや自由が丘に店舗を構える老舗インテリアショップです。懐かしい色合いやデザインを取り入れたオリジナル家具と、ACME Furniture独自の価値観からセレクトされるアメリカンヴィンテージ家具。その組み合わせは、日本の住居に1930〜70年代のアメリカ西海岸のテイストを上手になじませてくれます。この独自のセンスは、年代、性別を問わず、多様な層から支持を集めています。

代表作「GRANDVIEW SOFA(グランドヴューソファ)」ACME Furnitureオリジナル・GRANDVIEWシリーズを代表するソファです。オイルレザーを用いた座面は、1点1点異なる風合いを持つ独自の仕上がりになっています。レザーシート、手すり部分の天然木、脚部の鉄など異なる素材の組み合わせで、全体的にクールな印象に。長時間座っても疲れないように、クッションは少し硬めになっています。

ヴィンテージとオリジナルのトータルコーディネート

創業35年の歴史の中で培われた技術と経験により開発されたオリジナルプロダクトには、アメリカン・ヴィンテージから得たインスピレーションをベースに、作り手の思いとこだわりを丁寧に抽出、表現しています。
ACME Furnitureはオリジナルとヴィンテージ、双方の個性と魅力をミックスさせた独自の世界観を提案します。

 

アクメファニチャー(ACME)の売却をご検討の際はぜひお声がけください!

 

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アドア東京では、アクメファニチャー(ACME)のソファなどデザイン家具の高価買取、日本一を目指しましています。
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ヴィンテージ家具の中でもアクメファニチャー(ACME)の家具買取には特に力を入れています。
経験豊富なスタッフが、その場で査定をします。 あなたの思い入れのある家具だからこそ、高価買取でご提案する努力は惜しみません。 アドア東京は、どこよりも高く。業界最高値でのアクメファニチャー(ACME)の高価買取いたします。