アイラーセン(eilersen)買取

eilersen(アイラーセン)が本格的にソファづくりを始めたのは1940年以降のこと。「馬車のロゴ」が示す通り、そのスタートは1895年、作家アンデルセンの故郷でもあるオーデンセで始めた馬車の製造業でした。当時の道は想像を絶する悪路。必然的に馬車には「頑丈さ」と「座り心地」が求められました。

120年の歴史あるソファブランド。デンマークでは誰もが憧れるソファです。馬車のシートとボディを作るメーカーとして創業し、その後時代の変化に合わせてバスのシートを手掛けるようになり、その技術を生かして1970年代にソファの生産を行うようになりました。
アイラーセンソファで不動の1番人気の「ストリームラインソファ」。アクタススタッフのお宅訪問本123人の家で最も使っているスタッフが多い「ストックホルムソファ」。アイラーセンの中でも抜群に座り心地の良いマリアージュー押しの「ダカーポソファ」など様々なモデルをご覧頂けます。

アイラーセンのソファは座り心地がちょうどよい。やわらかすぎず、硬すぎない。座り心地がちょっと固めで、腰をしっかり支えてくれる。固めのクッションが反発し、沈み込まないので、立ち上がりもしやすい。ご年配の方にも凄くおすすめです。それは比重の違う「ウレタンフォーム」でベースの部分がしっかり体を固定しているということ。
そして座った瞬間に背中の空気が「すーっと」ゆっくり抜けていく感じ。そのあとに背中に詰まったフェザーとダウン100%のクッションが体をしっかり包んでくれます。絶妙に体を包んでくれます。
フレームはパイン材とビーチ材の無垢材を使用。頑丈な作りは「馬車つくり」で培った技術のなせる業。こっそりお店のアイラーセンのソファの片足を持ち上げてみてください。フレームのゆがみが起きないので、反対の脚が同じように持ち上がるはずです。これこそ強固なフレームの証拠です。これはアイラーセンソファの大きな特徴です。一般的なソファはソファの自重で多少の歪みは起きるもの。アイラーセンはデンマーク生まれ、持ち家の比率の低い国で、引っ越しが多い。ソファの悪くなる原因は歪みが多いという。永く良いソファを使い続けたいお客様の声に答えた結果、丈夫なフレーム作りに辿り着いた。

ヨーロッパを中心とした家具、テキスタイル、インテリア小物全般の輸入販売物販店と併設した本格レストラン及びカフェの飲食業
オリジナルアパレルアイテムの販売
全国主要都市のインテリアショップへの卸売
ハウスメーカー、マンションデベロッパー等への販売 各種大型施設(ホテル、公共施設、教育施設、オフィス)のインテリアデザイン、設計、施工 個人向け住宅のリノベーション設計、施工

アイラーセンは馬車からバスのシートへ、バスのシートからソファへと商品は変遷を遂げますが、”快適な座り心地”を追求する点においては、現在も変わることはありません。昔ながらの職人技と最新テクノロジーを組み合わせ、高品質で快適なソファ作りに磨きをかけています。

アイラーセン(eilersen)の家具の売却をご検討の際は、是非お声がけください!

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