サータ(Sarta)買取

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サータ(Sarta)のブランドコンセプト
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より快適な眠りと、健康の追求という
コンセプトとともに始まりました。

世界ではじめて、本格的なマットレスの供給に取り組んだ1人の男は、その品質を証明するために、220ポンド(約100kg)の巨体で、スプリングマットレスの上を数時間も飛び跳ねたといいます。

“最高の技術、最高のサイエンスは、全てカバーの下に隠れている。真の保証は、どんな場合でも型くずれしない、という人々の評判から生まれてくるのだ。”
彼のこの言葉は、現在全米をリードするマットレスメーカー「サータ社」のサクセスストーリーの原点と言われているものです。
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サータ(Sarta)が支持される理由

その1 ポケットコイル
Sertaはひとつひとつがポケットに入って独立しているので、「体を点で支える」という特徴があるポケットコイルというものを使用しています。“ポケット”とは不織布と呼ばれるコイルを包む袋のことで、マスクや紙おむつ等に使用されている通気性の高い繊維集合体を使っているため、Sertaのマットレスは内部を快適な状態に保つことができるのです。

その2 ジャンプキルト
マットレスの“縫い方”
一般的のマットレスで、糸を連続して縫い合わせる連続キルトの場合、マットレスの表面全体が繋がっているため、1か所が沈むと全体も連動して沈んでしまいます。一方、サータの、キルティングが連続していないジャンプキルトの場合、全体が繋がっていないので、圧力がかかったところだけが沈み、結果的にマットレスのフィット感やソフト感が増すのです。

その3 日本人に合わせた改良
全米ベッドシェアランキングNo.1のSertaは日本人にも愛されています。
その理由は、アメリカで開発されたマットレスをそのまま日本に持ち込んで販売しているのではなく、ドリームベッドが品質はそのままに、日本の工場で日本人の住環境や体形に合わせて改良しているからです。
日本はアメリカと比べて高温多湿の環境なので、マットレスの側面全周に「ヘルシーエアーレット」という孔を3列設けて、寝返り時に起こるサスペンションの上下動で、まるでマットレスが呼吸するかのように内部にこもった湿気を放出する工夫をしています。

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サータ(Sarta)の歴史
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1931年 13社の独立したマットレスメーカーにより「スリーパー・プロダクツ」という会社を設立し、その年に業界初となる、また当時世界で最も快適なマットレスと言われた「タフトレス・インナースプリングマットレス」を開発。

その後、「Serta Sleeper Products」へ社名変更し、本部をフィラデルフィアからシカゴへ移転。
1937年 35の製造拠点を有し、当時業界全体の12%にあたる売上規模まで成長。「Serta Inc.」へ社名変更。

1970年代 業界初となる「ピローソフトマットレス」を開発。

2012年 アメリカ本土・カナダに27の製造拠点を有し、世界60ヶ国に販売網を持つ企業に成長。
また世界規模のホテルチェーンとの提携により、2011年度「全米売上No.1マットレスブランド」を達成。
2011年度の全米ランキングで、「全米売上No.1マットレスブランド」 に輝く。これを機に8年連続「全米売上No.1マットレスブランド」となる。

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マットレスを高価買取しています。
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